ご挨拶
会長スローガン
未来を担う子供たちの為に We Serve

【会長あいさつ】
 平成が終わり令和で初めて出航する事となり身が引き締まる思いです。出航するにあたりスローガンを「未来を担う子供たちの為に We Serve」といたしました。
 初めて幹事を引き受けた時に震災があり、福島の子供たちを子供合宿に招きました。令和ではこのような震災や豪雨災害が起きないことを祈りますが備えも必要だと思います。子供合宿を実施するにあたり何よりお金の心配がありました。今後の備えとして同じような奉仕活動がしやすいように基金を検討してみたいと思います。
 アクティビティは例年通りに行います。また、新規事業の提案があれば積極的に取り組みます。
 会員増強は最重要課題です。今までの宇部新川ライオンズクラブの会員を訪問し2世・3世の方々に入会を勧めて行きます。
 会員どうし力を合わせてよりよいクラブを築いて行きましょう。

 

 
ご挨拶
会長スローガン
為せば成る We Serve

【会長あいさつ】
平成時代の最後、そして新しい時代への突入へと、社会状況は目まぐるしく変貌を遂げつつあります。
そんな中の52年の伝統ある宇部新川ライオンズクラブの会長をお引き受けし、責任の重大さを痛感しておるしだいです。
これまでの諸先輩方が築いた「奉仕」および「アクティビティ」を継続事業とし発展していく所存であります。
50周年記念大会を振り返ると、宇部新川ライオンズクラブのすごいパワーを痛感しました。為せば成るすばらしい記念大会でした。先輩達からすれば、記念大会成功は想定内だったようですが私個人為せば成る。出来るんだと思いました。
スローガンは“為せば成るWe Serve”です。
まず減少傾向にある会員の増強が最重要案件だと思っています。
一会員が一名の新入会員を連れて加入すれば50名以上になります。
そんな往年の宇部新川ライオンズクラブの例会が観てみたいものです。夢でもあります。
まず、30名での例会を復活しようではありませんか?
「為せば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」
一生懸命に加入努力してもできない事もあります。でも「為せば成る」の精神でやってみる事が大切なのではないでしょうか?
「為せば成る」やる気でもって30名例会を実現しましょう!
大きな顔して、大きな態度をしていますが、まだ入会6年目です。運転免許証にたとえれば免許を取って6年間ペーパードライバーでゴールド免許証を取ったようなもので若葉マークの初心者とおなじでライオンズクラブの内容も良く解かっていません。言葉使いも荒く、汚く、思いついたまま発言します。皆さんに迷惑、不快感をかけるとおもいますが、自分なり一年間がんばります。
どうぞ宜しくお願いします。
【運営方針】
例会
楽しい例会で100%の出席率を目指し全会員が信頼を深められる風通しのいい例会を目指します。例会見学者をどんどん招きましょう。
委員会
委員会活動が活発になれば、クラブ全体の活動も活発になります。委員会の活性化こそクラブ活性化の入り口です。
アクティビティ
地域密着型のアクティビティを心掛けます。
地域社会から信頼され、期待されるアイデアで汗を流しましょう。

ご挨拶
会長スローガン
未来の子供達の為に We Serve

【会長あいさつ】
認証50周年を終え、大きな節目を通過して新たなライオンズ活動へのスタートです。
「We Serve」の精神のもと、諸先輩により築きあげられた新川ライオンズクラブの功績とクラブの特色、これをより鮮明に輝かせることが、地域社会への貢献と青少年健全育成に繋がると信じています。
未来を築く子どもたちへ、私たちの知恵と行動でボランティア活動・奉仕の意味を伝え社会性を学び共に歩めればと思っています。
「ライオンズよ!闇を開く聖戦の騎士たれ」ヘレンケラーの言葉は私たちの勇気と行動に大きな力を与えてくれます。
会員各位力を合わせ、また他クラブとの交流を図り、それぞれの良い面を学び互いに発展し、より良い社会を築いて行きましょう。
【運営方針】
1.会員維持・増強の推進
クラブの発展と活性を図り会員増強を図ります。老若男女問わず、明るくクラブを盛り上げていただける方の入会を図っていきたいと思います。
また、家族会員の入会にも力を入れていきたいと思います。
2.クラブの伝統を大切する。
  クラブが培ってきた伝統を大切にし、時代に合わせた活動をする。

3.例会・委員会・アクティビティの充実
伝統の労力奉仕に徹し、「楽しく、喜んで」奉仕するクラブを目指します。

例会・委員会・アクティビティを、思い切り楽しみましょう。
 YCEについては、夏期のキャンプ(複合)を行います。
 青少年については、被災地の子供たちと山口県の子供たちとの交流を考えていきたいと思っています。

 保健福祉については、献眼、献血、薬物乱用防止等の活動に努めます。
 また、親子の交流(凧揚げ大会等)、駅伝餅つき大会にも参加し、地域に貢献したいと思います。

 

ご挨拶
会長スローガン
『 温故知新 「一致団結して」 We Serve 』
【会長あいさつ】
この度、伝統ある宇部新川ライオンズクラブの会長に就任することになり、誠に光栄な気持ちと共に、その責任の重大さを痛感し、身の引き締まる思いです。
 宇部新川ライオンズクラブは、歴代の諸先輩方が「We Serve」の精神のもと、様々な労力奉仕に取り組まれ、重厚な歴史と伝統を築き上げられて来られました。
そして今年、諸先輩方のおかげで宇部新川ライオンズクラブは、認証50周年という大きな節目を迎えることができます。
 「温故知新」という言葉は、広辞苑によると「昔の物事を研究し吟味して、そこから新しい知識や見解を得ること。古きをたずねて新しきを知る。」と書いてあります。私は、50周年にぴったりな言葉だと思い、スローガンに入れました。
この50年という長きにわたって、諸先輩方が築き上げた歴史と伝統を決して忘れずに敬意を表しながら、時代に合わせた変化を受け入れて、クラブの運営をしていきたいと思っています。
また、50年という節目に際して、一人でも多くの方々の賛同をいただき、新しい会員を増やして活動の輪を広げていきたいと思っています。
特に人事の面では、幹事に鷲見さん、副幹事に美澄さんになっていただいたことに感謝申し上げます。本来ならば、幹事未経験の方になってもらうのが筋かもしれません。しかし、私の仕事柄、出張が多く宇部にいることが少ないのが現状です。それを補うために、また、私のご意見番になっていただき、クラブの運営がスムーズにいくようにという思いを具現化させていただきました。
50年という節目に会長を務めることとなり、大変な重責に押しつぶされそうですが、皆様のご支援ご協力を賜りながら、一つ一つ積み上げて参りたいと思います。
一年間、どうぞよろしくお願い申し上げます。
【運営方針】
1.認証50周年の準備
   認証50周年に向け、全会員が一致団結して取り組む。
2.会員維持・増強の推進
クラブの発展と活性を図り、認証50周年に向けて会員増強を図ります。老若男女問わず、明るくクラブを盛り上げていただける方の入会を図っていきたいと思います。
また、家族会員の入会にも力を入れていきたいと思います。
3.クラブの伝統を大切にして、変化を受け入れる
  クラブが培ってきた伝統を大切にしながらも、時代に合わせ、変化を受け入れて行きたいと思います。
4.例会・委員会・アクティビティの充実
伝統の労力奉仕に徹し、「一致団結して、楽しく、喜んで」奉仕するクラブを目指します。例会・委員会・アクティビティを、思い切り楽しみましょう。また、自由闊達な雰囲気をつくっていきたいと思っています。
 YCEについては、夏期の受け入れを行います。
 青少年については、東日本大震災復興支援子供合宿は終了しましたが、熊本地震等他の災害や、被災地の子供たちと山口県の子供たちとの交流ができるなら、考えていきたいと思っています。
 また、例年通り親子の交流の機会づくりや、駅伝餅つき大会にも参加し、地域に貢献したいと思います。保健福祉については、献眼、献血、薬物乱用防止等の活動に努めます。

ご挨拶
会長スローガン
『 伝統の労力奉仕「楽しく、喜んで」ウイ・サーブ 』
【会長あいさつ】
この度、伝統ある宇部新川ライオンズクラブの会長に就任することになり、誠に光栄に存じますと共に、その責任の重大さを痛感し、身の引き締まる思いでございます。
 我がクラブは、歴代の諸先輩方が「We Serve」の精神のもと、献眼、YCE、青少年健全育成などの労力奉仕に営々として取り組まれ、重厚な歴史を築き上げられて来られました。そして来年、我がクラブは、認証50周年の大きな節目を迎えます。本年は、これまでの50年を総括し、これからの50年を模索する年としたいと思います。
奉仕には義務を伴いません。そうであるからこそ崇高なのだと思います。奉仕で流す汗はとても気持ちが良いものです。この節目の年を前に、この崇高な活動に一人でも多くの方々の賛同をいただき、私たちの仲間、友人を増やし、活動を広げて参りたいと思います。
このような、大事な時期に会長を務めることとなり、大変な重責に押しつぶされそうですが、皆様のご支援ご協力を賜りながら、一つ一つ積み上げて参りたいと思います。
一年間、よろしくお願い申し上げます。
【運営方針】
(1)会員維持・増強の推進
クラブの発展と活性を図り、認証50周年に向け、まずは2名以上の会員増強を図ります。特に、若い方や、明るくクラブを盛り上げていただけるような方の参加を図っていきたいと思います。
正会員以外の会員のあり方ついても、先入観を持たず、調査研究して行きたいと思います。
(2)クラブの気風の維持継承と、変化の受け入れ
 我がクラブが培ってきた気風を大切にしながらも、時代に合わせ、変化を受け入れて行きたいと思います。
(3)例会・委員会・アクティビティの充実
 伝統の労力奉仕に徹し、「楽しく、喜んで」奉仕するクラブを目指します。例会・委員会・アクティビティを、思い切り楽しみましょう。
談笑・放談のなかから新しいアイデアが次々生まれるような、自由闊達な雰囲気を愛しましょう。
 会員各位の人脈を生かし、また他のボランティア団体とも積極的な協働を行い、
単独クラブでは期待しえない大きな成果や、お互いのスウィング・バイ効果を目指したいと思います。
 事業(活動)資金の一般からの募集を積極的に図ります。
 YCEについては、夏期の受け入れを行うとともに冬期の受け入れ等を目指します。
 青少年については、東日本大震災復興支援子供合宿の継続を図るとともに、他の災害や、被災地の子供たちと山口県の子供たちとの交流も視野に、拡充に努めます。
また、親子の交流の機会づくりや、駅伝餅つき大会にも参加し、地域に貢献したいと思います。保健福祉については、献眼、献血、薬物乱用防止等の活動に努めます。
(4)認証50周年の準備
  認証50周年に向け、その準備に万全を期してまいります。

ご挨拶
会長スローガン
「ニコニコ・元気にウィ・サーブ」
【会長あいさつ】
 宇部新川ライオンズクラブ第49代会長を仰せつかりました渡辺です。
私は1993年10月に 336-C ①R-②Z 福山沼南ライオンズクラブに入会させて頂き、1999年7月より当クラブに「転籍会員」としてお仲間に入れて頂きました。スポンサ-は、杉本二郎さんです。
もう21年目に、なりますが「今まで何をしていたのか・・・」と思う程何も分かりません。
私は、若い頃 PTA、体育指導員、体育協会、消防団等、色々な経験をさせて頂きましたが、「生涯2等兵」を貫き努力をして参りました。
現場での作業が、身についた男なので会長としてどれだけお役に立つか計れませんが鷲見様、佐藤様、そして皆様方に助力頂きながら1年を全うすべく精神するつもりであります。
 我クラブは、2年後に CN50周年を迎えます。次期は その50周年を考慮し、今何をするべきか問われます。
諸先輩達が築いて来られた功績を賞賛すると共に出来れば補修作業も必要かと思います。
会員相互の親交を大切にして、会員増強も必要でしょう。
皆さんが明るく元気で能動的にクラブを盛り上げる事こそ必要と思います。
私は次期スロ-ガンを 「ニコニコ・元気にウィ・サ-ブ」 とさせて頂きます。
1年 ( 1念 ) よろしくお願いします。
【運営方針】
(1) 会員増強 50周年に向って、仲間をつくろう。
(2) 元気に清掃奉仕活動をしよう   ( 功績の見直し )
(3) 楽しい出会いをしましょう。
GMT.GLT・・・・・会員増強
財 務・・・・・財務・収益委員会とし、
          計画委員会・青少年委員会と連携する。
福 祉・・・・・献眼・献血・ 活発に !!
青 少 年・・・・・功績の見直し、補修
Y C E・・・・・受け入れよろしく
計 画・・・・・楽しい例会

ご挨拶
会長スローガン
“チャレンジ精神で We Serve!”
【会長あいさつ】
 1966年(昭和41年)に宇部新川ライオンズクラブは誕生致しました。時は東京オリンピックから2年、まさに高度成長へまっしぐらに進もうという時代でした。
 我が宇部新川ライオンズクラブは世界へはばたく人材育成の一助にと留学生交換事業又地域社会への貢献を目的として献眼・献血・青少年健全育成を主要事業として取り組んできました。
 今日社会を取り巻く情況は大きく変わり、経済の不透明性、価値観の多様化により、社会貢献、奉仕活動の手法も既存の考え方では対応できなくなってきています。私たちは新しい時代に即したダイナミックかつ、よりきめ細やかで人や環境に優しい活動を自分達だけでなく地域の皆様や他団体と協働して行うことが必要であると考えています。これからも地域の皆様に理解され本当に役立つアクティビティを展開して行きたいと思っています。
【基本方針】
 認証46周年も無事終わり47周年を迎え、いよいよ50周年に向けての準備段階にはいりました。現状の経済環境はデフレからの脱却が徐々に進み回復傾向にありますが、まだ始まったばかりで本格的な回復はまだ先になりそうです。
 まだ厳しい環境の中ではありますが、会員の増強に継続して取り組んでいかなくてはなりません。短期的は会員増強もしながら、長期的な安定した会員増強を図るため、現状の会員増強における根本的な問題点は何なのかを把握し、その問題点を解決していく必要があります。環境変化に対応していくために、現状認識をするとともにあるべき姿に移行していくために、変えていくべきものと変えてはいけないものとを判断し、選択と集中を持って実行していくことが重要だと考えます。
【運営方針】
☆例会・委員会・理事会
 楽しい例会づくりをモットーに全員参加を基本にお願いします。
委員会については、限られた人員、限られた予算の中で、最大限の費用対効果がだせるようにするための方策を全員で考えるようにして頂きたい。
理事会は前年と同じく、効率よく決済していくために事前に出来るだけ議題、資料の作成と配布をお願いします。
☆アクティビティ
  アクティビティは継続事業になると思いますが、次年度以降のレベルアップをしていくためにPDCAを利用し現状のアクティビティの標準化を図るようにお願いします。時系列の作業行動計画(5W1H)
IT活用による事務の労力軽減と時間の効率を図りながら、あわせてフェイスブックを活用しPR情報及びGMT・GLTのIT化を促進させて頂きたい。

ご挨拶
会長スローガン
“強い絆で、一致団結 We Serve!”
 1966年(昭和41年)に宇部新川ライオンズクラブは誕生致しました。時は東京オリンピックから2年、まさに高度成長へまっしぐらに進もうという時代でした。
 我が宇部新川ライオンズクラブは世界へはばたく人材育成の一助にと留学生交換事業又地域社会への貢献を目的として献眼・献血・青少年健全育成を主要事業として取り組んできました。
 今日社会を取り巻く情況は大きく変わり、経済の不透明性、価値観の多様化により、社会貢献、奉仕活動の手法も既存の考え方では対応できなくなってきています。私たちは新しい時代に即したダイナミックかつ、よりきめ細やかで人や環境に優しい活動を自分達だけでなく地域の皆様や他団体と協働して行うことが必要であると考えています。これからも地域の皆様に理解され本当に役立つアクティビティを展開して行きたいと思っています。
【基本方針】
 昨年、認証45周年を迎え、記念式典、記念事業をクラブメンバー一丸となって取り組み無事、滞りなく成功裏に終了することができました。特に記念事業についてはライオンズクラブ関係のみならず各方面から高い評価をいただいたところです。
 この認証45周周年でクラブメンバーの深まった絆を今後50周年に向けてさらに絆を深め確実に前進していきたいと考えています。             
 しかしながらクラブの状況は厳しい経済状況などによりクラブメンバーの減少、また、それに伴う財政基盤の脆弱化などの大きな問題を抱えています。次期は50周年に向けたスタートの年となります。クラブメンバーが一致団結して、強い絆で会員増強に取り組み50周年にむけて持続可能なクラブとなる基盤づくりを早急に取り組む必要があります。
 会員増強は簡単にできることではありません。クラブメンバーが一致団結して取り組む必要がありますが、それにはまず、楽しい充実した例会づくり、そして、アクティビティを成功させることによるクラブメンバーの連帯感の醸成や達成感を実感できるものに、そして、それらをあらゆる媒体を活用し積極的に情報発信行いことにより各方面からの高い評価を受けることで、クラブメンバーが自信をもって入会を勧められるクラブづくり、入りたくなるクラブづくりに向けた環境の整備を整える必要があります。50周年に向けて宇部新川ライオンズクラブがさらに進化、バージョンアップできるよう強い絆で一致団結して頑張りましょう。
【運営方針】
☆例会・委員会・理事会
 アクティビティを成果のあるものにするのも、会員増強に取り組むのも基本は出席したくなる、楽しく、充実した例会づくりだと思います。クラブメンバー同士が信頼を築き絆を深められる充実した例会づくりをお願いします。
 また、委員会、理事会についてはお忙しいクラブメンバーの方々ですので少ない時間で効率よく運営する為に、事前にできるだけ議題、資料の配布をお願いいたします。
☆アクティビティ
 現状のアクティビティはほとんどが継続事業です。この機会にこれまでの事業の成果を検証、精査していただき整理をお願いします。連帯感を醸成、達成感が味わえるもの、また、これまで以上に地域、関係団体と協働してさらに成果を上げることが出来るようにアクティビティの更なる進化、バージョンアップをお願いします。また、会員増強に繋がるよう、入りたくなる、そして、自信をもって勧められるクラブと言えるよう、あらゆる媒体を活用した積極的な情報発信をお願いいたします。

 
  1966年(昭和41年)宇部新川ライオンズクラブは誕生致しました。時は東京オリンピックから2年、まさに高度成長へまっしぐらに進もうという時代でした。

その中で、我がクラブは世界へはばたく人材育成の一助にと留学生交換事業又地域社会への貢献を目的として献眼・献血・青少年育成等の諸事業に取り組んで参りました。
 本年度結成45周年を迎え、社会を取り巻く情況は大きく変わりました。経済の不透明性、価値観の多様化により、社会貢献、奉仕活動の手法も既存の考え方では対応できなくなっております。私たちは新しい時代に即したダイナミックかつ、よりきめ細やかな人や環境に優しい活動を模索しながら、できることを会員や地域の皆様と力を合わせて一歩一歩進んで参りたいと思っております。